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2011/08/18

13年 60回目の主催へ。 李政美LIVEツアー fun fan ネットワーク

2012/8/21 更新

 8月23日(木)金沢 プライベートコンサートから、2012 夏の李政美ツアーが始まる。
 2000年 寺井町福祉会館(現・寺井地区公民館)でのコンサートから数えると、26日の湯宿さか本で60回目の主催(共催)を迎える。

 一つひとつに思い出があり、どの時間も自分にとって大切な大切な出会い・学びの積み重ね。今の自分があるのも、李政美との出会いが大きなきっかけだったと言っても過言ではない。少しずつ、そのステージをふり返ってみる。


2000

1 寺井町福祉会館(7.9)
記念すべき第1回の主催は、組合の教育講演会。
一度目のチラシで参加確認をとった時は、70名前後の参加。
組合員全員参加が原則で、それぞれ、保護者の方を1名は誘おうという呼びかけであったのだが。
組合員は200人を超えているのに・・・。
2度目のチラシを配り、直前の個人懇談の際、廊下で李政美のCDをBGMがわりに流しておいた。
うちのクラスだけで8名の保護者の方が参加して下さることになり、当日、350名を超える数のお客様が集まってくれた。

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leafさんも名古屋から。
打ち上げの草庵で舌鼓。その後、伝説!?の『サンダーバードはとまらない事件』を引き起こす。

2 野田中(10.24)

3 鶴来・草庵(10.24)
チケットを買ってもらう、ということが、これほどまでに大変なことなのだということをしみじみと味わう。
第1回の主催は組合の予算でまかなう無料のコンサート。
yama夫婦にとって、初めてチケットを買ってもらうことで開催するLIVEの第1回がこの草庵。
草庵のご主人、女将さんが最大の協力をして下さり、そしてなにより、たかこさんがコーディネートしてくれたステージの美しさ。40名の定員を超える人が集まって下さった。
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一生忘れることのできない時間。

4 辰口中央小(10.25)
草庵の翌日、勤務校の子どもたちに、李政美一人で会いに来てくれた。
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子どもたちを李政美と出会わせたい。その願いが叶った日だった。
この時以降、何度も勤務校へ李政美は歌いに来てくれている。




2001
石川で3日間、李政美のコンサートを共催することになる。
一度でも大変だったのに、3日間も・・・。
でも、たくさんの人で準備するということで、安心感もあった。
初日のステージを迎える前、昼食をプラドシェールで取り、そのまま勤務校に立ち寄ってくれた。

5 蓮代寺小(5.11)
共催が決まった時は異動するとは思っておらず、4月に突然他郡市異動の先駆けとして小松市へ移動。
辰口にいるつもりで蔵宮本家でのLIVEを決めていたのだったが。
異動して最初に担任したのが3年生。
3年生の国語科教科書には『私と小鳥とすずと』が載っている。
異動してすぐ、子どもたちとずっと李政美の歌を歌ってきた。
そのクラスで、李政美が歌ってくれた。
中央小の時と同じようにちょんみさんだけで・・と思っていたのに、順平さんまで一緒に来てくれて教室でギターを弾いてくれた。これには感動した。
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6 金沢市民芸術村(5.11)
3days05 初めて見る白いドレスにスポットが当たり、後ろのれんが造りの建物をバックに李政美が浮かび上がる。何かいつもと違うように感じた。
 芸術村は、石川で李政美が初めて歌った場所とのこと。思い入れもあったのだろう。
 ステージ終了後、満員札止めにもかかわらず、蔵のコンサートへ行きたいという電話がかかってきた。あれだけのステージを見たら、時間があればまたと思うのは、至極当然なことだろう。

7 蔵・宮本家(5.12)
中央小の教え子さん達4人が、『ありのままの私』を演奏。LIVEに花を添えてくれた。
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この子達は今、学生、そして社会人となり、自分の中の自分を大切にしながらそれぞれの道を歩んでくれている。
何人かが教職をめざしてくれていることもうれしい。
100人の定員に、160人の入場。立錐の余地もないとは、まさにこのことだったろう。

8 輪島・やぶ本店(5.13)
3days24 午後1時、ライブ in やぶ本店が始まる。3daysのしめくくりにふさわしい、気が伝わってくるライブだった。「身も心もぼろぼろだけど」といいながら、マイクのない生の声で、いあわせる人たちの心を揺すぶり続けた2時間。いったい何人の人が、感動の涙を流していたのだろう。体調が思わしくない中、3日間4つのステージを勤め上げた李政美に感謝。


2002

石川ツアーの後、喉の調子が悪くしばらくLIVE活動を休止している時期があった。
その時、励ましとお礼を兼ねて、3年生の子どもたちとちょんみさんの曲を歌い、それをビデオに撮って送った。
yamaのギターもたどたどしく、何度も間違えたり菓子を忘れたり・・・。

「なかなか終わらない歌に、笑いと涙が止まらず・・」
「ありがとう。また遊びに行くね」というファックスがちょんみさんから学校へ届いた。
そして
9 蓮代寺小(2.8)
約束を、忘れずに果たしてくれた李政美。
この日は子どもたちと李政美の歌声、そしてyamaのギターを音響の人に来てもらいレコーディング。
宝物のCDが完成した。

10 氷見・いけもり(2.9)
氷見の民宿を一見借り切り、寒ブリと酒と、李政美の歌を、ファンの人と一緒に味わいたい。
今思えば、なんと無謀な計画を実行に移してしまったのだろうかと、恐ろしくなる。
100人 13000円
寒ブリのかき入れ時の土曜日、人が入らなかったら、宿にとっても死活問題となる。
しかし、KM(キッズミーティング)の全国の先生仲間、李政美のファンのつながり、友人知人、氷見の酒蔵のご主人と奥様・・・。
当日は、見事満席となったのだった。すごかった。
宴会も歌も。
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いけもりには2拍。
前日はちょんみさんと順平さん、yama夫婦の4人だけでの宿泊だった。
歌うということに、少し悩みを抱いていたちょんみさんに、順平さんが「そんなときは、丁寧に丁寧に、歌うこと」というアドバイスを。
翌日のMCの中で、そのことを語ってくれている。
また一段、階段を上ったその瞬間に立ち会えたという思いがあった。

11 富山・cibo(2.10)
富山の、後に少年院の院長となる、連れ合いの大学時代の友人。
彼女を含む友人達と夏に行った一里野音楽祭。音楽コーディネートは南こうせつだった。
リハの時、こうせつのサポートとしてきていた順平さんがいたので声をかけると、ステージから観客席まで来てくれた。周りの人たちはびっくり。
そのこともあって、その友人の弟さんがオーナーのCIBOで一緒にちょんみさんのコンサートをやろうということになった。
いけもりとCIBO、2日続けて食事付きのステージ。
こちらも4900円。
いけもりで何か吹っ切れたような、本当に心温まる李政美のステージも、すばらしかった。
この日のまかない料理、LIVEコース料理、そして打ち上げの料理が、うちら近辺では伝説となっている。
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主催する喜びを、心のそこからの感動とともに味わった2日間だった。

12 小松・ちまきLIVE(5.13)
ウィミンズボイスコンサートで初めて話をしたおーまきちまきを、ついに石川へ招くことになった。
しかし、石川でおーまきちまきといっても、だれも知らない。
石川での初LIVEを、何とかたくさんの人に聴いてもらいたいと思っていたのだが、翌日七尾で歌うちょんみさんに、一日早く石川へ来てもらい、ゲストとして出演しておらった。
前年度の担任クラスの子どもたちを招待して、ステージで、李政美・おーまきちまきとともに歌ってもらうという企画も。
子どもたちと二人の揃ったステージの、なんと心躍る時間。
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この時のステージが、後のウィミンズボイスコンサート石川に繋がっていく。


2003

13 蓮代寺小・KBS取材(2.21)
 李政美&韓国KBSテレビのクルーあわせて4人が来校。6年生の子どもたちに『チビチリガマの歌』を歌ってもらう。ガマの話を、子どもたちは真剣な表情で聞き入る。戦争の話、沖縄の話・・・この日のことは、子どもたちの心にずっと残っていくだろう。その後、全校児童と交流。まずは4年生。前年一緒にCDを創るという幸せな時間を過ごした子どもたちが、ちょっと大人になって再会。『ありのままの私』『星とたんぽぽ』の2曲をちょんみさんに聴いてもらう。そして全校で『わたしと小鳥とすずと』『イマココニイルヨ』を歌った。特に、イマココは本当に大きな声で素晴らしい歌声。びっくり。ちょんみさんもにっこり。ここまではyamaが伴奏の手伝い。ドキドキしたけど、とても幸せなことだった。このあとはちょんみさんにお任せ。アコーディオンを抱いて新曲の『あなたが笑っていると』。新しいCDに使われているカラオケの演奏がとても素敵だった。期待がふくらむ。最後が『おいでみんなここへ』をみんなで合唱。
 韓国からの取材が入るということで、わざわざ石川へ来て撮影。子どもたちとの関わりを、ちょんみさんがどれほどうれしく大切に思ってくれたかを感じるエピソードであろう。

14 鶴来・もく遊りん(8.8)
 神様はいるのかもしれない・・・。星めぐりのうたで始まった、この日のLIVE。台風がまっすぐ石川をめざしているのに、石川を避けるように雨雲が広がっていた。「最後まで、雨が落ちませんようにとお祈りをしながら、この歌を歌いました。」そのおかげで、ラストの歌が終わるまで、ほとんど雨は降らなかった。
Today694 主催を始めた頃は、草庵・民宿・CIBO・・・そしてもく遊りんと、いわゆるコンサートをするような場所ではないところばかりでやっています。そのお店の魅力とともに歌を聴いてもらいたい、そんなことを思っていたのだろうなぁ。
 この日は台風が接近。LIVEの時間帯がまさに直撃時間という何ともスリリングなニュースも飛び込んできていた。できれば野外でやりたかったけれど、天気ばかりはどうしようもないから・・と、半ばあきらめてもく遊りんへ向かうが、高田さん(もく遊りんスタッフ)があっさり、「今日は外でやりますよね」と言う。わお。
 4時に現地入り。セッティングや準備、Menuの打ち合わせなど、怒濤のように連絡が入る。風が強くなってきてちょっと心配。金曜と言うこともあり、スタッフとして頼んでいた友人も、仕事その他でなかなか来られなくて、人手が足りなくて困った。しかし、テキパキ動くスタッフに助けられ、何とか準備完了。
 5時頃には、開場を待ちわびる人たちでいっぱいになる。80名のところに100名が入るので、イスのやりくりその他、いろいろ大変だった。食事も、店の好意で遅く来る人のために2サイクルで料理を出してもらえることに。オードブル、パスタ、ペンネ、ピッツァ、メインに1ドリンクが付いて税込み2000円という破格の値段。しかも、それぞれ数種類あって選べることになっていた。
 7時、満員のもく遊りんLIVEがスタート。
 始まろうとした時に、大粒の雨がバラバラと落ちてきた。最悪の場合、中断、中止も・・と言われドキン。でも、きっと大丈夫だと思っていた。根拠のない自信だけど、この数週間、不思議なことの連続で、このステージも、きっと、最後まで大丈夫だと。
 ちょんみさんが願ったとおり、本当に、最後の曲まで雨は落ちなかった。
 台風の進路が、まっすぐ石川だったのに。アンコールを2回、たっぷり李政美の歌声を堪能した夜だった。


15 小松・称名寺(8.9)
 この年で8回目となる称名寺でのコンサート。その第1回がこの日だった。
 台風直撃の朝、なぜだか全く風が吹かない。あとでわかったことだが、白山が盾となって、石川は全くその影響を受けなかったとのこと。白山の麓で、祈りながらおこなったLIVEが、もしかしたら・・・。でも、そういうことも信じてしまいそうな出来事だった。
 昼食はたかこさんの家へ。
 テーブルいっぱいに並べられた料理の数々に、一同びっくり。いつもながら見事。ゆったりした気分でリラックスしてもらい、2時過ぎに称名寺へ入る。称名寺のご住職、そして奥さんも、本当に素敵な人で、細かい心遣いをして下さって感謝。また、遠くから近くから、この場所へ足を運んで下さる皆さんがいて、コンサートが成立するわけで、台風で心配したのが嘘のように、いっぱいのお客様でその時を迎えることができたのが何よりうれしかった。称名寺も100名のお客様だった。GENさんのBGMで聞く、kakkoさんのお話が心にしみた。一緒にマチュピチュへ行き、感じ取ってきた空気をまた感じることができた。
Today697 その余韻を残しながら、いよいよ李政美のステージ。チョゴリのドレスが素敵だった。中央に立ち、気持ちを整えて始まる、オカリナの音。初めて聴く人たちは、もうその瞬間から、李政美の世界に引き込まれていったように見えた。大銀杏の樹では、本当に、たくさんのお母さん方が止めどなく流れる涙を拭きながら、見つめている姿があった。
 大きな『愛』を感じた、素敵な2時間だった。帰る人たちの表情の優しさが、このステージの大成功を感じさせてくれた。夜はミュージックラボで打ち上げ。勝ちゃんの餃子や焼きそば、唐揚げなどの他、みんなが持ち寄ってくれた料理に舌鼓。県内外から支えて下さっているみなさん、そして地元スタッフが加わって、12時過ぎまで盛り上がる。ホテルに泊まる人たちを小松駅まで送った後、はんすんさん、ちょんみさん、鳥光さんとコントロールルームで3時頃まで話す。しみじみ楽しい時間だった。

16 小松・ミュージックラボ(8.10)
Img_4409_2 この年担任した子どもたちとその家族・希望者などで、李政美とのレコーディング
 9時半過ぎに子どもたちが集まり始め、10時半からスタジオで練習。
 ちょんみさんも現れて、子どもたちに発声練習をしてくれた。
 『あなたが笑っていると』のラララコーラス、『星とたんぽぽ』『わたしと小鳥とすずと』を一緒に合唱。そして、最後に、保護者の人にも参加してもらって『イマココニイルヨ』を合唱して歌う。お母さん方の幸せそうな顔も印象的。あっという間の1時間半だった。


2004 Img_7754 なぜやろうと思ったのか、できると思ったのか、今思い出そうとしても、全く分からない。前年の富山でのLIVEも危ないと心配されていた。地元ではないところでの民宿やお店を借り切ってのステージ。それがうまくいって、味を占めたのだろうか?こともあろうに、500人を集めるというとんでもないステージを計画してしまった。東京で見たステージで「だれか他の場所でもやってくれたらね」なんて言ってたのを、自分たちに言われているかのように思い込んだのだろう。

 何となく、うまくいきそうな気がして始めたはいいが、チケットを売ると言うこと、そして、たくさんの情報を交通整理すると言うこと、そのバランスがうまくいかず放心状態になりかけてしまった。
 特に前日になって、使用会館から『あと20万円必要です』『無理なら引き上げます』などと言われた時には真っ青。そんなこと、できるはずがないと分かっていながらの言葉に腹が立つ。

 夢を買う。そう思うことでいろんなことが解消していく。腹をくくると視界は開ける。迷惑をかけないでおこうと思えば思うほど、迷惑をかけてしまうということも学ぶ。『決して一人でかぶったらダメだよ』と声をかけてくれた仲間の存在も救われた。迷惑をかけずに出来ることなど、一つも無い。迷惑をかけている(お世話になっている)ことを自覚して、感謝する。喜びを共有する。みんなで一つのことを支え合う。そういう喜びを、学ぶことのできたきっかけとなったのが、ウィミンズボイスコンサートだった。
 当日は、心の底から楽しい時間となった。打ち上げは、はじけた。こわれた。

Img_791317 むら工房(8.7)
 ウィミンズボイスコンサートは、3組のアーティストの共演。メンバーは豪華になるが、一つひとつのアーティストの曲数は減ってしまう。と言うこともあって、それぞれ単独のLIVEを企画。李政美は前日に小さな工房で小さいけれど贅沢なLIVEを企画。

 むら工房。30人の限定LIVE。

 たかこさんやむらさん、パートナーのまぁちゃんが作ってくれた料理の数々に舌鼓。ラジオ出演を終えたちまきちゃん達も到着。工房の窓をはずして外が見えるようになっており、それが、大きな額縁のように見えてすごく美しかった。緑が目に飛び込んでくる。

 マイクを使わない生の音で、李政美の声と心が、体全体に染みいってくるのを感じた。静かになると虫の声も聞こえた。ホッとする一時。

Img_838918 ウィミンズボイスコンサート(8.8)
 500席が完売。
 たくさんのスタッフに囲まれ、3人の歌姫が石川で歌った。

 すばらしいステージだった。とても言葉に表現できない。
 多分、二度と実現はできないだろう。

 やりとげたという充実感と、学んだ多くのことが、その後ずっと李政美や寿[kotobuki]など多くのミュージシャンを石川へ呼ぶことができる原動力となっている。

 今、その時の音源を耳にするだけで、心が熱くなってくる。

 打ち上げはミュージックラボ。
 総勢50人は超えていただろう。

 料理はたか子さんにお願いしてあったが、飲み物の準備ができていなくて大失敗。クレインからまた呼び出しがあって戻ったりして、時間のロスもあったから。

 教訓。
 まずは打ち上げをぬかりなく。
 何より、ビールをわすれない!!

 一人で抱え込まず、とにかく、いろんな人に関わってもらう。みんなで楽しむ。




2005
19 蓮代寺小(1.21)
20 うらら(1.22)
21 小松・称名寺(8.5)
22 小松・ほこほこ(8.6)
23 辰口・寿保育園(8.8)
24 ミュージックラボREC(9.13-15)
25 蓮代寺小(9.15)
26 金沢・教育会館(11.22)
27 金沢・もっきりや(11.22)


2006 28 小松ルフレ(6.18) 29 寺井中央児童館(6.19) 30 小松・称名寺 vol.3(8.25) 31 金沢・もっきりや vol.2(8.26)
2007 32 珠洲・湯宿さか本vol.2(4.13) 33 能美辰口・二兎(4.14) 34 小松粟津・あも(4.15) 35 金沢・もっきりや vol.3(8.17) 36 小松・称名寺 vol.4(8.18) 37 珠洲・典座(8.19)
2008 38 金沢・もっきりや vol.4(8.22) 39 小松・称名寺 vol.5(8.23)
2009 40 小松・称名寺 vol.6(8.8) 41 金沢・もっきりや vol.5(8.9) 42 珠洲・湯宿さか本vol.3(8.10) 43 能美市立浜小学校(10.9) 44 在日三姉御(10.10)
2010 45 金沢・プライベート(8.19) 46 金沢・もっきりや vol.6(8.20) 47 小松・称名寺 vol.7(8.21) 48 珠洲・湯宿さか本vol.4(8.22)
2011 49 金沢・プライベート(8.18) 50 金沢・もっきりや vol.7(8.19) 51 小松・称名寺 vol.8(8.20) 52 珠洲・湯宿さか本vol.5(8.21) 53 白山・労働会館(12.10) 54 能美・断捨離セミナーハウス(12.10) 55 小松・市民センター(12.11) 56 能美市立浜小学校(12.12)
2012 57 金沢・プライベート(8.23) 58 金沢・都ホテル(8.24) 59 小松・称名寺 vol.9(8.25) 60 珠洲・湯宿さか本vol.6(8.26)

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コメント

主催50回おめでとうございます。 いよいよ本日もっきりやが50回目ですね♪

継続されるエネルギーは、計り知れないものですが、何と言っても、ちょんみさんの歌やお人柄など素晴らしい魅力があるから、yamaさんが50回を迎えられたんでしょう(*^.^*)

パチパチパチ・・・・拍手を送ります。


今後ともどうぞ宜しくお願いします。

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