文化・芸術

2017/03/25

京ことばで語る源氏物語 第2帖 帚木(ははきぎ)

2017年4月8日
午後2時半開演(午後2時開場)
京ことばで語る源氏物語 第2帖 帚木(ははきぎ)
女房語り 山下智子
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場所 小松市材木町55
こまつ町家 (旧石田邸)

2000円 当日 2500円
中高生1000円
主催 fun fan ネットワーク
問い合わせ 連絡先
川之上佐代子
09077441515
山先安生
09028302634...

2月25日(土)第1帖 桐壺に続いて、第2帖 帚木の公演が決定しました。4月8日(土)小松市材木町・旧石田邸で山下智子さんが語って下さいます。

まず、全体のあらすじを語り、その後、京都の言葉で第2帖を読んで下さいます。その後、原文で朗読してもらうと、その原文までが、すっと身体の中に溶け込んできて。不思議な感覚が沸き起こってきます。
この、雅の世界を、ご一緒しませんか?
場所もとても素敵です。

2017/01/28

京ことばでかたる源氏物語

京ことばで語る源氏物語 桐壺
 
山下智子
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2/25(土) 京ことば源氏物語
14:00開場 14:30開演 やま家にて
題目 桐壺 源氏物語 第1帖 (全54帖)
 
参加費2000円(当日2500円)
高校生1000円 小・中学生500円

2016年12月 山下智子さんの語る「夕顔」を聴きました。
感動しました。
源氏物語を、現代の京都の言葉で語る。それがどういうことなのか。

古文を読み下すことは本当に難しい上に、源氏物語は主語が書かれていないことが多いらしく、いったいだれの言葉なのか、どういう思いなのかを感じ取ることはなかなかできません。
漫画「あさきゆめみし」で、その世界を少し感じた程度,それを今回、「夕顔」を聞くことで一気にその世界に引き込まれていったのです。...
智子さんがお話の最後に、「原文」で同じ物を少し紹介して下さるのですが、不思議なことに、その原文が,すっと身体の中に入ってくるのでした。

その会に参加されていた方が,早くも次のお話会を企画、山下さんの方からうちでもというお誘いをいただき、やま家での語る会が決定です。しかも題目は「第1帖 桐壺」 あの有名なフレーズは、きっとどこかで聴かれたこともあるのでは?
『いづれの御時にか、女御・更衣あまた侍ひ給ひける中に、いとやむごとなき際(きは)にはあらぬが、すぐれて時めき給ふ、ありけり。 ・・・』

源氏物語に興味のある方はもちろん、入門編として、また、素敵な京都の言葉でいにしえの世界観を味わえる幸せを、ご一緒しませんか?
お問い合わせ 申し込み
yama
09028302634

2016/01/14

韓国での食事 2015/12.25-28 韓国ツアー 6

韓国での食事

韓国へ来たら、朝食はここ、と決めている店がある。
チョンジュプンナムフェガン







ガイドブックに「ケランタン」が紹介されていたことがきっかけで行ってみた店。ケランタンも美味しいけれど

ケランタン
韓国風茶碗蒸しみたいなものかな。

美味しいのはこれだけじゃない。
いつも注文するスンドゥブチゲテンジャンチゲが絶品。





ご飯にかけて、いわゆる猫マンマ状態でいただきます。
今回は、ビビンバも食べたいというのでそれも注文。





朝からまた、たっぷり食べてしまいました。

2015/12/31

韓国での食事~タッカンマリ 2015/12.25-28 韓国ツアー 5



陳玉華ハルメ元祖タッカンマリ
チンオックァハルメ ウォンジョ タッカンマリ
진옥화할매원조닭한마리
東大門〜初日 25日

初めて韓国を訪ねた2000年8月からずっと通い続けてるお店。
クリスマスの夜ということもあってか、たくさんの人出。店の前は大変なことになってました。




1時間待ってようやく中へ。
3階まである店は満席。
でも、店員さんは手際が良く料理はすぐに出てくる。
注文はいたってシンプル。


鶏は何匹?
トッポッキは?
飲み物は?

これだけ。
あとは、いつもじゃがいもを追加。


煮え立ってきたら店の人がカットしてくれます。あとはタレにつけていただきます。




最後にうどんを入れてしめ。




初めての人は店にたどり着くのも大変だろうけど、探してでも行く価値ありのお店です。

2015/12/30

復活 南大門 2015/12.25-28 韓国ツアー 4



南大門
初日 25日
新しくなって初めて中へ

国宝第一号だった南大門が放火で焼けてしまい、前々回は工事中、前回は開いてなくて柵の外から見たのだけれど、今回はようやく近くで門を見ることができた。




門の真下から見上げると


美しい龍が。
街中のいろんなところにこんなスポットがあるのも魅力。

2015/12/29

ホトック 韓国の冬 2015/12.25-28 韓国ツアー 3

南大門市場でホトック
初日 12/25

ガイドさんがバスで送ってくれるというので南大門市場まで。クリスマスということもあってか、市場の中は大変な賑わい。


ねーさんが布を買いたいというので、うちらは食器売り場を探してマッコリのぐい飲み?を買う。辛ラーメンを入れてもいいぞ、というおっちゃんの言葉もあって、持ち手のあるやつにした。


雰囲気でるなぁ。
市場の通りに入る時から気になっていた大行列は、ホトックを買い求める人たちのものだった。




2人が手際よく作業しているのを見てるだけで楽しい。







氷点下の寒空に、熱々で香ばしいホトックは最高。これで1000ウォン。100円ちょっとは安すぎる。しかも激ウマ。
黒蜜とシナモンという定番の他に、今回は初めて、チャプチェ入りというものを食べた。行列もうなずけます。


韓国の冬は、これだな。

2015/12.25-28 韓国ツアー 2

韓国ツアー初日
関空近くのホテルに泊まり、朝はホテルのバスで空港まで送ってもらった。ホテルで1週間まで車を預かってくれるのもありがたいサービス。

関空駅でイモトのWi-Fiを受け取り、チェックイン。

いよいよ韓国へ向けて出発です。



LCCとは知らず乗り込んだために、朝昼食べてなかったこともあって腹ぺこ。仁川についてガイドさんに出迎えられてすぐにコンビニへ駆け込んでキンパフ。人心地。

このツアーは行きも帰りも免税店に寄らないから、そのままホテルへ。
宿泊のレインボーホテルは、クチコミではいろんなこと書いてあってあんまり評価は高くなかったのだけれど、うちら的にはかなりポイントは高かった。







床はオンドルで温かいし、水とお湯は備え付け。いつでも飲めるようになってる。
何よりすぐ近くに地下鉄の駅があって、一駅でソウル駅まで行ける。KTXの駅も一駅隣。近くには美味しい焼肉屋さんもあって言うことなし。
マイナス点はパジャマがないことと、お風呂の狭さ。まぁ、それも知っていればなんとかなることだから、またこのホテルでもいいなと思った。

2015/12.25-28 韓国ツアー 1

2015冬の韓国
夏には行けなかった韓国、食材も切れたので買い出し兼ねて。

今回は阪急交通社のネット予約にした。小松発はすぐにいっぱいになってしまうことと、本数と日時に限りがあるため。3泊4日、43000円のツアー。それも、帰りを選べる便にして追加料金を払っての値段。関空往復の手間と料金はかかるが、大阪も楽しめると考えればそれも悪くない。

関空にしたことで、韓国でのネット環境も快適に。イモトのWi-Fiのチラシが入っていて、試しに使ってみたが、これがヒット。5台まで繋げて設定も簡単。


1日680円、保険200円つけたので880円の4日分。
3580円を3人でシェアしたので4日間使って1人1200円。容量は1日500MBまでで使い放題ではないが、ホテルや街のいたるところでフリーWi-Fiを使えるので、使いたい時だけ使えばいいから、安くて使い勝手が良くて便利だった。小松では受け渡しが出来ないから、それも今回のボーナスかな。
電話はできないが、LINEはOK。事足りる。

ジェジュ航空、LCCで飲み物サービスは水だけ。
荷物は預けが15キロ手荷物10キロ。これもわかっていて工夫すればなんとでもなる。
オーバーチャージは1キロあたり6000ウォン。帰りに4人で14キロオーバー、交渉で10キロオーバー60000ウォンのペナルティ。円に直して6300円。1人1500円ちょっと。安いものでした。

28日11時50分発 仁川着13時34分
笑いと美食と学習と鑑賞の旅
お付き合い下さい。

2014/09/18

祭りの後 李政美&佐久間順平ジョイントLIVE~斉藤とも子朗読会

祭りの後は、いつもこんな感じだな。
ちょっと気持ちが抜けた、というか、余韻に浸るというか、運動会の慌ただしさがあるので、虚脱感に浸るわけにはいかないのが、逆に助かるかも。

9月12日~9月15日の4日間。何とも言えない濃密な、楽しく、笑いにあふれた時間を過ごすことができた。
何年も積み重ねてきたことで身についてきたノウハウや、仲間のサポート。
余裕を持って、心から楽しむことができた。

8月のツアーから1ヶ月もない中で、ちょんみさんをまた石川へ招く。

典座の信子さんから相談を受けた時も、迷わず、ぜひやりましょうと相乗り。
その日は順平さんもあいているから、とちょんみさんからの言葉を受けて、違うスタイルでやることを考えた。
それがジョイントLIVE。

ちょんみさんと出会って間もない頃、愛知県犬山市の喫茶店「ふう」で、そのジョイントLIVEは体験していた。サポートとしての順平さんとは違う、シンガーソングライター佐久間順平。その時の印象を思い出しながら、ちょんみさんや順平さんに話を持ちかけると、すぐにOK。その線で進めることにした。

その前に、うちの地区の秋祭りに、斉藤とも子さんを呼べないか、と考えて、1月の役員会でお願いしておいた。2度目の壮年団団長を引き受けるのだから、それくらいのわがままは通るだろうと。とも子ちゃんのマネージャーさんを通してスケジュール調整をお願いし、14日に来てもらうことが決まった。

そして9月。
新学期が始まり、運動会練習もスタート。
また、10月の研究発表を控え、まさに分刻みのようなスケジュールの中、合間を縫ってコンサートのお知らせ作成。

6日 朝 笹取り
500枚近くの笹を、山へ行って採ってくる。
その笹を一枚一枚、丁寧に水洗いするのは母親の作業。
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この仕事は、まだ当分、自分たちには任せてもらえないようだ。
「いい笹が採れたね」と、お褒めの言葉はいただいた。

辰口の天力さんへ出向き、バーベキューと焼きそばのための肉を注文してくる。
そういう地域の催しのために、うちを使ってくれるなんてうれしいよ、と、サービスを約束してくれる。なんか、本当にうれしくなるね。

さよこねーさんに連絡をしてもらった、焼きそばの麺を届けてもらう段取りのために、根上の広見製麺所に連絡。本来なら取りに来てもらいたいんだけど、というのを無理をしてお願いし、届けてもらうことに。
広見製麺所の麺は、いつも称名寺で焼きそばを焼く時に使っているもの。しっとりして、とても美味しい。いつもは3食入って粉もついている焼きそばを使っているが、今年は、yamaが壮年団長をやらせてもらっているので、いつもの称名寺焼きそばのスタイルで作ることにした。

川北地ビールの入口君へも連絡して、当日、届けてもらう段取りをつける。
いつもいつもお世話になっていて、逆にサービスもしてくれてうれしい。

夜9時頃から、餃子を作る。
宴会には欠かしたくない、うちの定番。

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皮を作っていても、包んでいても、思いはみんなの笑顔。
もちろん、自分の楽しみでもある。
食べるものを作るって、本当に楽しい作業。

9月10日(水)
家に帰ると家人が「大変なことになってん」という。何かと尋ねると、「新米が手に入らない」ということらしい。天候不順の影響か、13日の寿司作りのために委託農家へ連絡したら、まだ早くて無理との返事だったらしい。笹も具も準備してあるのに、なんともはや。

すぐに林農産へ連絡。
社長のこーよー君は高校の同級生で仲良し。

「4種類、渡せるけど、どれがいい」というので、一番美味しいのというと「コシヒカリの有機栽培のやつ」という。せっかくだから、それを頼んでおいた。

9月11日(木)
学校が終わりの頃、連れ合いから「急に都合が悪くなって、お米を取りに行けない」と連絡を受ける。
10月の発表へ向けて打ち合わせをしている最中だったけれど、一段落ついたところで野々市まで車を走らせ、お米を受け取ってきた。

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普通じゃないコシヒカリ。さぞうまかろ。

そしてツアー当日を迎える。

9月12日(金)
1限 全校練習
2~4限 稲刈り
5・6限 運動会練習
業後、大学の先生を迎えての学習会。
身体をめいっぱい使った後、頭を使ってへとへとになりながら家に戻り、LIVE名簿の印刷をしてセミナーハウスへ。到着したのは5時半を過ぎていた。ぎりぎり。

その間に連れ合いは、セミナーハウスへ泊まる人の布団を家から運び入れ、家に泊まる人のための掃除や布団の準備をし、バタバタと時間は過ぎていく。
(しかも、連れ合いはなんとまぁ、学級懇談会でLIVEを見ることができなかった・・・。最後に数曲間に合ったが)

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LIVEは本当にすばらしかった。
予定の人数を遙かに超えて、ぎっしり満員。そんな中で、ゆったりとした極上のステージを繰り広げてくれた。
打ち上げも、また、すばらしかった。
LIVEのために、細切れの時間を紡いで用意してくれた、さよこねーさんの、心のこもった手料理。堪能しました。日本酒もワインも焼酎もビールもあって、そしてあの料理。飲んで食べて2000円なんて、考えられないよね。この日解禁になった菊姫のひやおろしもねーさんからの差し入れとして。
そういう心配りで成り立っている、感謝感謝の時間なのです。お店へ行ったとしたら、いったいどのくらいの値段になるんだろうね。LIVEと打ち上げ、どちらも大切な仲間との時間。
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さよこさんにしたって、LIVEの参加者。参加費を払って、そして食材の値段だけでこんな準備をしてくれます。受付やCD販売を手伝ってくれているスタッフも、チケット代を払ってくれた上で、いつもいつもいつも助けてくれています。
一番大変な、チケットを売るという作業も、すすんで声をかけて広げて下さって。本当に言葉も思い浮かばないほど、感謝をしています。

そんな仲間だと言うことを分かっているから、ちょんみさんや順平さんをはじめ、fun fanのLIVEを彩ってくれるミュージシャンの人たちは、仲間のことをとても大事にしてくれています。

9月13日(土)
朝のうちに、諸経費と謝礼を計算し、写真と音源を整理し、使うかも知れない音響を車に積み込む。

8時過ぎから、笹寿司を作る。1升5合のお米を使って、家族みんなでの作業。
これは、欠かせない年中行事。
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連れ合いが、米を炊いて酢飯を作る
母親は、笹をふいて均一の大きさにする
父親は、笹を並べる
連れ合いが、魚をのせる
yamaは、おにぎりを作る
父親が、上にトッピングをのせる
連れ合いが、笹を丸めて手渡す
母親が、もう一枚、笹をかぶせて押し寿司の型の中へ

みんなで作るから、楽しい。
みんながいないとできないから、楽しい。

大切な、家族の作業。家族だけの味わい。

それが終わると、連れ合いは、お泊まりした人たちの朝食の準備。
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数日前から、前の店へ食材をお願いしておく。
そういうことも、泊まってもらう時には前もって準備をしておくのです。

11時出発と言っていたのに、セミナーハウス組はなかなか時間がかかる。11時半に着いても、まだ、出発できるような雰囲気になっていなかった。なんと、食べたものの後片付けは、順平さんがやってました。

12時近くに出発。
金沢駅でleafさんを拾って珠洲へ。

5時過ぎに典座へ到着。
リハの時間は短かったけれど、前日にたっぷりやったから、大丈夫ってことで。
ちょんみさんたちも、このジョイントスタイルを楽しんでやって下さったようです。

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虫の声と風のささやきと、そして、心に染みいる歌声。
ここでのLIVEは、ここだけのもの。
毎回違う感動。

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打ち上げは、信子さんのオンステージ!!
「今日の私は本気です」と、訳の分からないことをいいながら、心からのおもてなしの数々。
ビール、日本酒、ワイン・・・。もう飲めません、食べられません、と言わせたいがごとく、次から次へと。
堪能しました。感動しました。
本当に楽しかった。

9月14日(日)
朝の散歩が気持ちよかった。
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何をしても、順平さん、絵になりますわ。

9時半頃、能登空港へちょんみさんと順平さんを送り届け、輪島の朝市でえがらまんじゅうを購入し、金沢駅でとも子ちゃんと合流。
途中、広見製麺所から連絡が入り、11時予定のお届け時間が9時に変更になったとのこと。壮年団のメンバーに連絡したら、まだ届いてないという。まさかとは思いつつ、もう一つの先出の集会場へ行ってもらう。

山田先出地区は、上先出と下先出の二つからできている。うちは下先出。で、麺は、きちんと、上先出の集会場に届けられていた。確かめてよかった。愛知からとも子ちゃんに会いにこの日わざわざ来てくれた方がいて、1時過ぎにもう集会場付近に着いているとの連絡も入る。すばらしい。

1時半頃、集会場に到着。みんなにあいさつして、一度家に戻る。
笹寿司の桶を開いて、出来具合を確かめた。
予想通り、美味しい。満足。
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一つ食べて、到着した皆さんにも味見!?をしてもらう。大好評だった、と思われる。

その後、会場の音響セッティングをして、焼きそばを焼く。

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祭りはいつも、大盤振る舞い。
川北地ビールも、バーベキューも、焼きそばもたくさん準備して、地区の皆さんに楽しんでもらう。
その中へ、今年はとも子ちゃんの朗読会もあるので、仲間にも参加してもらう。
地区のみんなも、そうやってきてくれる人たちのことを大歓迎。

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地区のイベントへの参加も大歓迎。
本当に、あたたかい人たち。

その後のビンゴ大会も、地区の人たちだけじゃなく、皆さんに加わって楽しんでもらう。
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ほとんどの人が、商品をゲットしていたね。よかったね。
その後、うちへ移動しての大宴会。

3日間の夢のような時間。
いろんな準備も、ほぼ滞りなくやり遂げられた満足感と、地区の仲間たちがまたとっても喜んでくれたという満足感と、いつもいつもサポートしてくれるみんなへのお礼もできたかな、という開放感。自然と笑顔になるよね。

9月15日(月)
この日のお泊まり&朝食を食べにやってきたメンバー!?とともに。
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この日は、胡麻の風味がメインだったかな。美味しい朝のひとときやったね。

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昼のイベントに参加した後、とも子ちゃんを金沢へ。
駅直行とも思ったけれど、せっかくなのでソフトクリームを食べに夢ミルク館へ。
堀さんに大歓迎されて、こっちまでうれしくなってしまいました。笑顔がすてきです。ありがとうございます。


LIVEやイベントでは、その一部しか見えないだろうけれど、その前後にある様々な準備や当日の運営は、うまくいって、きっと誰も気がつかない当たり前のこと。トラブルがあると、いろいろ言われてしまう。でも、そういうことより何より、自分自身が楽しめる空間の中に身を置くことができるという幸せが、次への原動力。そして、そういう裏方のことをちゃんとわかって、さりげなくサポートしてくれる仲間の存在が、15年も、こんなことを続けてこられたことにつながっているのです。もちろん、声をかけた時に、足を運んでくれる人の存在がなければ始まりません。

いろんなことへの感謝を込めて、今回も、本当にすてきな3泊4日となりました。
関わってくださった皆さん。本当にありがとう。
楽しんでもらえたとしたら幸いです。

2013/03/25

Superfly 観に行った。

1泊2日で大阪へ。
Superflyのアリーナコンサートがメイン。

いやはや、すごかった。
すばらしかった。

3時間ノンストップ。
圧倒的なパフォーマンスにしびれた.。

デビュー5周年。
これからが楽しみ。

Forceツアーの様子がDVD Blu-rayとして発売されると聞いて、早速注文。

楽しみが増えた。

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